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【2024年1月】20代共働き夫婦の家計簿 純資産4,428万円(前月比+233万円)

Photo by Glen Carrie on Unsplash
もも・たろ
もも・たろ

こんにちは!

「豊かな暮らしと資産形成の両立」をテーマに夫婦生活や資産形成についてブログを書いている20代夫婦ブロガー、ももたろ夫婦です!

たろ
たろ

今回のブログでは、私たち夫婦の24年1月の家計と現時点の資産額を紹介します。

早くも1年の12分の1が終わりましたね。本当にあっという間です。

人生はとても短い。やりたいことはできる時にやっておく。親孝行もいつまでもできません。

今しかできないことって沢山ある!と思って生き急いで生きています。

ということで24年最初の家計簿をまとめていきます!

前回の記事はこちら

収入の部 

まずは収入からです。

2024年1月、会社員としての世帯手取り収入の合計は 73.8万円(前月比-70万円)となりました。

23年12月は夫たろのボーナス月で大幅増だったので前月比で見るとマイナスになりますが、我が家の世帯収入として平常運転に戻りました。

もも
もも

4月から昇給があるので手取り収入も増えそうです!いえい!

支出の部

続いて支出の部です。

2023年12月の合計支出額は44.8万円(前月比+14.2万円)でした。

支出の内訳は以下のとおりです。

2023年12月
固定費合計¥157,356
家賃¥143,000
電気¥2,983
ガス¥4,796
水道¥2,397
通信費¥4,180
変動費合計¥183,359
食費¥43,254
外食¥2,300
日用品¥19,157
交際費¥0
旅行/趣味¥16,258
その他¥102,390
たろ個人支出計¥69,775
もも個人支出計¥38,000

1月は友人とゴルフに行ったり、会社の同期と箱根旅行に行ったりと夫たろは支出の多い月になりました。

今月もしっかりお金を使えていて良いですね。

お金は使ってなんぼですからね。

支出トピック ~10万円~

今月、妻ももちゃんが妊娠していることがわかりました〜!

私たちは20代の内に出産して子育てを始めたい、という思いがあったので念願かなっての妊娠です。

まだまだ妊娠初期なので、これから何があるかわかりませんが、夫としてはしっかり妻をサポートしてストレスなく妊娠生活を過ごせるように頑張りたいと思います。

さて、今月の出費10万円というのは分娩予約費の支払いです。

こんなに少子化なのに、妊娠わかった直後に分娩時の予約をしないといけないんですね。びっくり。

私たちが選んだ産婦人科では分娩予約代ということで10万円かかりました。。

収支 +29万円

以上の収入・支出から今月の収支は、29万円(収入73.8万円ー支出44.8万円)のプラスでした。

たろ
たろ

今月は色々出費が重なったので、収支+30万を下回りました。

プラスなので全然オッケーです🫶🏻

2/4時点の世帯純資産 4,428万円

2024年2月4日時点の世帯純資産額は、4,428万円となりました。(前月比+233万円)

僕たちは、資産の半分以上を株式や投資信託として運用しているので、日々資産額が変動しています。

23年9月頃はアメリカ株安の影響を受けて投資信託が大きく値下がりしていたのですが、23年11月から株価が急速に回復し、今月も含み益が過去最高を更新しました。

24年2月4日時点の夫たろの運用資産合計

この1ヶ月だけで含み益+130万円です。ついに含み益が500万円を超えるレベルになってきました。

23年12月28日時点の運用資産合計

ちなみに、妻ももちゃんの株や投資信託も含み益が爆増しており、約200万円の含み益が出ています。

今月は収支が+29万に対して資産が+233万円増えているので、1ヶ月間でざっと200万円ほど含み益が増えたことが分かります。

運用資産が1,000万円を超えてから、資産増加ペースが加速していることを実感しています✨

もちろんただの含み益なので、実現するまでは幻みたいなものですが・・・

*二人の共通口座の63万円を総資産に足し忘れていたので、今月から追加しました。先月との比較計算で65万円は差し引いています。

終わりに

以上、私たち夫婦の24年1月の家計と資産について紹介でした。

1月は米国株が絶好調。労働して稼ぐ給料も大切ですが、お金に賢く働いてもらうことが資産増大にはとても大事であることを再認識した24年1月でした。

今後も現金は最低限にして新NISAに全力投資。余っている現金はどんどん経験や思い出に変えていきます〜!

来月の家計簿・資産紹介記事もお楽しみに(^.^)

もも・たろ
もも・たろ

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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